2007年11月24日

No.10 「モッコシモコモコ」オナッターズ



「モッコシモコモコ」
オナッターズ



これより深夜系
セクシーグループ戦国時代へ!
続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 18:27| Comment(53) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

No.09 「恋のバッキン!」オナッターズ


恋のバッキン!』
オナッターズ


なぜ真ん中のコブスに
浜ちゃんはホレたのだろう?
続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

No.08 「美しき獲物たち」取貝麻也子




『美しき獲物たち』取貝麻也子


堕ちた元ミス日本続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 05:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月24日

No.07 「傷だらけの人生」鶴田浩二



「傷だらけの人生」鶴田浩二

本物の仁侠も認めた男の中の男!
鶴田浩二、芸能史に残る伝説の名曲!

続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月19日

No.6 「好きよ愛して/あなたにキッス」渥美マリ



『好きよ愛して/あなたにキッス』
渥美マリ


エロ歌謡第二弾
元祖オナペット渥美マリ登場



続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 05:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月18日

No.5「さだめのように川は流れる」杏真理子



『さだめのように川は流れる』
杏 真理子 後編


杏真理子を殺害した犯人タネヨシ・ミギタは他にも射殺事件を巻き起こした札つきの悪党だった。
(1981年11月28日 読売新聞より)

続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 20:27| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月12日

No.4 愛人に殺された呪われた歌手 阿久悠が封印したこの一曲!


『さだめのように川は流れる』
杏(きょう)真理子


前編

続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 20:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月09日

No.03 「恋が喰べたいわ」あい杏里



『恋が喰べたいわ/あなたと三回』 あい杏里


封印された昭和お宝歌謡を発掘!
いよいよエロ歌謡登場!



1970年7月発売

ピンクのネグリジェである。
続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月06日

No.2 「黒犬」安藤昇

封印された昭和のお宝歌謡を発掘!
待望の第二回は…!

『黒犬』安藤昇

1976年、唐十郎がメガホンを取った映画『任侠外伝・玄界灘』の主題歌。

続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月01日

No.1 「手紙」岡林信康


封印された昭和のお宝歌謡を発掘!

注目の第一回は!!

『手紙』岡林信康

続きを読む
posted by チャンネルナックルズ at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月29日

チューリップのアップリケ

チューリップのアップリケ 岡林信康
『チューリップのアップリケ』 岡林信康


少女が
チューリップのアップリケの付いた洋服を欲しいが、貧しいので買えない…といった内容の悲しいフォークソング。岡林の代表作。やはり、被差別部落の人々を描いている歌と言われるが、特に歌詞では、具体的にそういった文言が登場しないため、放送でかかる場合もある。岡林は長い間、『手紙』同様、ライブでは封印してきたが、最近はよく歌うという。


<<チャンネルナックルズTOPに戻る

posted by チャンネルナックルズ at 16:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月28日

ものまね鯉川のぼる



鶴田浩二の物真似第一人者が鯉川のぼるである。
鯉川は
『傷だらけの人生』がヒットするや、いち早く、その物真似をして、人気を得ていた。そんな鯉川が、ある日、鶴田浩二からのオファーを受けた。鶴田浩二の誕生会での余興出演依頼だった。もちろん、断るわけにもいかず、鯉川は誕生会に出席した。


鶴田邸の大広間に通された、鯉川は仰天した。何十人もの出席者を見下ろすようなひな壇に鎮座ましているのは、軍服に身を包んだ鶴田浩二だった。隣に座った松方弘樹は、うやうやしく鶴田のタバコに火を着けているではないか。

タバコを一服吸った鶴田が、鯉川に言った。

「おい、あれをやれ」

「へ、あれと言いますと」

鯉川はトボけた。鯉川は鶴田の物真似を、彼に断わらずに勝手にやっていたのだが、それが後ろめたかったのだ。

「早く、やるんだ」

鶴田のドスの利いた声に小便をチビリそうになった途端、『傷だらけの人生』のイントロが流れた。カラオケではない。生バンドが演奏を始めたのだ。鯉川は、慌ててマイクを持ち、演台に上がった。


「古いヤツだとお思いでしょうが…」


鯉川はフルコーラスを歌い終わった。歌い終わったのに、鶴田は身じろぎもしなかった。

「ああ、俺の芸人生活もこれで終わりだ」

鯉川がそう思ったとき、鶴田が短く言った。

「うまいもんだな。これからも頑張れよ」

鯉川の膝の震えが止まった。

「良かった。本当に良かった…」


それから37年、鯉川は、現在でも物真似を続ける。今でも鶴田浩二は一番得意だ。子供が多い会場でも、構わず鶴田浩二を演る。


「鶴田浩二を知らない世代でも、笑ってくれるし、耳を傾けてくれるんですよ。オリジナルがしっかりした歌だからなんでしょうね」
posted by チャンネルナックルズ at 21:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海軍航空隊

鶴田浩二は「特攻隊の生き残り」と発言していたが、
実は整備兵だったことが判明し、
特攻隊の遺族や戦友会から非難されたことがあった。

その後、プライベートで戦没者の遺骨収集を手がけたり、
特攻隊の名誉を守るための講演や、それらを扱った多くの映画にも出演した功績から、戦友会から認められる存在になったと言われる。

そんな活動の一つが、軍歌を歌うこと。



『同期の桜』や『加藤隼戦闘隊』などの軍歌を収めたLP『ああ軍歌』のジャケットには鶴田の勇姿が。


posted by チャンネルナックルズ at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

山谷ブルース

山谷

『山谷ブルース』 岡林信康

台東区と荒川区にまたがる山谷(住所でいうと日本堤)の日雇い労働者を歌った岡林の名作…と言われるが、歌詞には元ネタがあるという説もあり、それに関して岡林に抗議する人がいたりと、背景もなかなか一筋縄では行かない楽曲。

現在、割とコンスタントにライブを開催している岡林だが、この歌を披露するときは5番まである歌を3番までしか歌わないという。

理由は諸説。その元ネタ部分と思われるのが4番、5番だから、そこは歌わない説。もう一つは、5番では「いつかは俺たち労働者の世界が来る」という内容だが、実際には「そんな世の中なんて来なかった」から、その箇所を封印してしまった、という説。

今でも、こんなエピソードが出てくるところが実に伝説の人・岡林らしい。

posted by チャンネルナックルズ at 16:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。